2006年12月17日

女子プロ

なぜか「女子プロ」と呼ぶと「女子プロレスラー」を指す場合が多い。

最近ではプロレス人気の低迷、団体の放漫経営による倒産などで死語になりつつある。スター選手はなぜか脱がされることが多い。個人的には一女性アスリートを骨までしゃぶる商法はいかがなものかと考える。

なお、最近は一部で鬼嫁としてタレント活動で活躍する例も見られる。


ラベル:じょ
【関連する記事】
posted by 山田太郎 at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ざ〜ぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。